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2016年1月の英検目指して、まずは計画作成から

生活改善習慣
09 /28 2015
手帳販売シーズン到来とともに、如何に自分が「計画をたてる」ことと「実行する」ことを理解していないかを感じています。

長年TOEIC900点に到達しないのも英検に合格できないのも、「自分ではちゃんとやってる」つもりだけど、要はやってないんです。

発売中の「DIME(ダイム) 2015年 11 月号 [雑誌]」を購入。

手帳術はほぼ読みつくしている感があったのですが、新しい発見がありました。

頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」の著者 高橋政史さんの記事です。
高橋さんは「作業はTODOリストではなく、TODOボックスで管理」し、ひとボックス20分の割振りでタスクを入れていく。
1日8時間、24ボックスが限度。それ以上はできないと判断する。

さっそくためしてみましたが、私の場合TODO管理より、スケジュールそのものの方が使い方として良いかも。

一コマは15分単位で、朝時間1時間に4つのことができる、と認識する。
バーチカルを横にして、15分単位にしただけといえば、だけですが・・・。応用聞かせて、自分のものにしたいです。




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Chiisaizou

飽きっぽく、根性なし。でも好奇心と向上心、まじめさだけはひと一倍です。妊娠・出産期間にMBA取得。離職から二年半で再就職。保育園に子どもを預け、現在、休日出勤・出張ありのフルタイムで働いています。英検一級取得と定期的な運動習慣の獲得が現在の目標です。

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